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本を安く買う方法10選!読書オタクが新品&中古本をお得に購入している秘密

投稿日:2019年4月20日 更新日:

本を安く買う方法を探している方へ

こんにちは!節約ぽけっと編集部の「はむ」でございます。

読書っていいですよね。隙間時間に本一冊あればどこでも楽しむことができますし、読めば読むほど知識も増え、世界が広がっていきます。

そんな素晴らしいことだらけの読書ですが、新品でも中古でも、できることなら安く本を買う方法があれば良いと思ったことはありませんか?

本や参考書などの値段は新品の状態、場合によっては中古の場合でも高い金額がかかり、空いた時間に読書でもしようかな!と思って本を購入したら、痛い出費に・・なんてことはよくある話です。

今回は読書好き、読書をこれから始めるために本を安く買いたいと思っている読書家のたまごに、生粋の読書男子である私が安く賢く本を買う方法を伝授いたします!

本を安く買う方法ってあるの?

本を安く買う方法は大雑把に分けて3つあります!!

ですが、本を安く買うにあたって本自体の値段は変わらないということを知っておく必要があります。

本屋さんで新品の本が定価より安く買えたことがありますか?ないと思います。

その理由も今から説明いたします。

本自体の値段は変わらない

実は本自体の販売価格はどのお店でも定価で販売されており、安く買えるお店というものは原則として存在しません。
再販制度という決まりによって、新品の本は定価での販売のみと法律で定められているんですね。

理由は、もしお店によって価格が違ったりした場合、価格競争が起こり都心部に住む人は本を安く買えるのに、逆に地方に住む人たちは本を高い金額で購入することなってしまうからです。
そうなれば地方に住む人が損をしてしまったり、小さな本屋はつぶれてしまい町の本屋さんがなくなってしまったりしてしまうので、皆で平等に本を楽しむことができるようになっているんですね。

電子書籍がセールされている理由

でも電子書籍は割引されてるのに・・・といった疑問を持つ方もいると思います。

じつは電子書籍は、先程説明した再販制度の対象外となっています。

電子書籍はデータになるので、全国どこにいても本を手に入れることができます。なので、一部の地域の人だけが買えない!というような状況が起こらないので、割引することができるわけです。

そんな本ですが、定価はかわらずとも安く買うことはできます。筆者が利用している方法をご紹介していきます。

本を安く買うための3つのポイントは?

気になる本を安く買う方法ですが、大まかに分けると下記の三点になります。
筆者もほとんどの本をこの三点の方法で買っています。

定価で本を購入するよりかなり安く本を買うことが出来る場合もあるので、ぜひ参考にしてみてください。

1、お店の特典を使って購入する

本自体の値段は変わりませんが、ショッピングモール等に入っているお店は独自のキャンペーンやポイントサービスを行っているものも多く、その特典を利用することができたりします。

よくあるクレジットカードで購入すると○○%OFF!と割引してもらえたりするのも特典の一つですね。

良く買い物をするショッピングモール等に問い合わせてみて、特典を本屋で使うことができるのであれば使ってみるといいかもしれません。

2、中古商品を安く買う

他の人の使ったものでも構わないから安く!という方には中古で本を安く買うのもおすすめです。

中古といっても、本は一度読んだらすぐに売ってしまう方も多いので、状態のとても良いものを取り扱っているお店も多く、安いものであれば100円程度で本を買うことができます。

流行りの本でも半額程度で購入ができることもよくあるので、新品のものを買う前にチェックしてみて、比較してみるのもよいでしょう。

3、電子書籍を購入する

紙の本でなくても良いという方には、電子書籍で読書をするという方法もあります。

電子書籍はデータとして扱われるので、再販制度の影響を受けず、最新の書籍でも紙の本に比べて安く買うことができます。

在庫で管理されているものではないので、欲しい本を比較的簡単に手に入れられることも便利な点ですね。

ただ、スマホで読書をすると余計目が疲れてしまうといった点もあり、紙の本と比べてどちらが自分に合うかが重要になってきます。

結論:本を安く買う一番のおすすめは?

まず先に筆者が実際にいろいろなお店を利用し本を購入した経験から、特におすすめなものを店頭、オンラインと合わせてご紹介します。

他にもお得に利用できるお店はたくさんあるかと思いますが、参考にしていただければと思います。

店頭で本を安く買うならブックオフ

ブックオフは古本を取り扱い、全国に店舗を展開している有名なお店ですね。一度は利用したことがある方も多いと思います。

店頭で安く本を買うならブックオフの利用がおすすめです。理由は下記の通りです。 

商品の状態を見て購入できる

店頭で本を購入する一番のメリットはこの点だと思います。

オンラインのものでも状態の良いものがほとんどですが、汚れていたり、中古のものだと安くても予想以上に劣化が目立ったりといった場合もあり、商品が手元に届くまで心配な面もあります。

商品の状態が良いか悪いかの基準は人によっても違うので、実物をみて判断できる点はやはり安心ですね。立ち読みしたりできるお店もあるので、内容を少し見てみてから購入してみるのも良いですね。

最安で108円で買える本もたくさんある。

ブックオフでは税込108円で本を買えるコーナーがあり、値段もかなり安く購入することが出来ます。

108円と聞くと状態や品ぞろえが気になる点ですが、状態も良く、割と近い時期に流行った本もあったりと、チェックしてみる価値は十分にあります。

同じ本でも通常のコーナーにある商品とほとんど状態の変わらない商品が108円コーナーにあったりもするので、一度見てみるのもオススメです。

ポイントを使って安く本を買うことができる。

ポイントを使って安く本を購入することが出来るのも魅力です。
ブックオフにはスマートフォン専用の公式アプリがあり、購入金額100円に対して1ポイントを貯めることができ、1ポイント1円単位で使うことが出来ます。

ブックオフで商品を購入する際にアプリを使えばよりお得に本を購入することができます。

他にもセールの情報が来たり、期間限定ポイントが付与されたりするので、ブックオフを利用するなら必ず持っておきたいですね。

オンラインで本を安く買うならネットオフ

店頭に行く時間ない方や、手っ取り早く本を購入したいと考えている方は、オンラインで本を購入することもできます。

オンラインで本を安く購入するならネットオフがおすすめです。理由は下記の通りです。

商品の数が豊富

ネットオフの強みの一つは豊富な商品の数です。

古書やCD、DVDも合わせると100万点の在庫を持っており、欲しい商品が見つかる可能性が高いです。

欲しい本があるけど、どこを探してもなかなか見つからず新品の本はすでに販売は終わってしまっている。。そんなとき、ネットオフを使ってみるのもいいかもしれません。

あなたの欲しい本が見つかる可能性もグッと上がりますよ!

3点商品を購入すると送料が無料になるキャンペーンがある。

ネットオフはキャンペーン対象の商品をちょうど3点商品を購入すると送料が無料になるのも嬉しい点です。

オンラインでの買い物は便利ですが、送料はほとんどの場合にかかります。
本自体は安く購入できても、送料と合わせると割高に。。というのはもったいないですね。

ネットオフは3点以外にも6点、9点購入した場合と3000円以上買い物をした場合も送料無料のサービスを受けられます。

欲しい本がたくさんある、CDやDVDも合わせて買いたい、という方はお得にお買い物ができますね!

Tポイントを使うことができる。

ファミリーマートやTSUTAYAなど、幅広く利用されているTポイントですが、ネットオフでも使うことができます。
他のTポイント提携先と同じように200円で1ポイント貯まり、1ポイント1円単位で使うことが可能です。

普段の買い物で貯まったTポイントがたくさんあれば、ポイントと本を交換!なんてこともできてしまいます。もしお金を払わずポイントで商品を購入できたら嬉しいですよね。

もしTポイントが貯まっているのであれば、利用してみてもいいかもしれません。

ネットオフの公式サイトはコチラ

 

その他の本を安く買う方法は?おすすめ購入方法10選!

先ほど筆者のおすすめ購入方法はご紹介いたしましたが、ほかに状態が良い本をお得に購入する方法はたくさんあります。

筆者がさまざまなお店で本を購入した経験から、特におすすめなものを5つご紹介いたします。

➀「TSUTAYAオンライン」で買う

TSUTAYAはレンタル事業などを主に行っいるお店ですが、
TSUTAYAオンラインも運営しており、オンラインでも商品を買うことが出来ます。

このTSUTAYAオンラインで本を購入する際、Tポイントを使うことができます。
通常の購入は200円で1ポイント付与されますが、キャンペーン期間に購入すればTポイントが20~30倍付与されることもあり、貯まったポイントも1ポイント1円で使えます。

Tポイントは使えるお店も多く利便性が非常に高いので、読んだ本の分だけポイントを貯めることができると楽しみになりますね。

TSUTAYAオンラインの公式ホームページはこちら

➁「honto」で買う

hontoは電子書籍を扱うストアサイトです。
丸善、ジュンク堂、文教堂といった大型書店と連携しており、そこで貯めたhontoポイントで電子書籍を購入することができます。

また、hontoが運営するサイトから、「あしあと抽選」に一日一回チャレンジでき、最大100ポイントもらえるのも面白いです。

状況に合わせて紙の本と電子書籍の両方を使っている、という方に良いと思います。

hontoの公式サイトはこちら

 

➂「Amazonプライム」を利用する

Amazonプライムに加入していると無料で利用できる「Prime Reading」というサービスがあります。

本の数は1000冊前後とそこまで多くないですが、選び抜かれた本が無料で読めるので最高ですよね。

ちなみにこれから紹介するKindleから選ばれているので、ちゃんとした本が選ばれています。

Amazonプライム自体が謎が深いほどお得なサービスなので、本以外でも役に立ちますよ。

④「AmazonStudent」を利用する(学生専用)

上記で紹介したアマゾンプライムの学生版ですね。

年2450円でアマゾンプライムのサービスを利用することができます。

正直学生なら今すぐ調べて加入することをおすすめします。

お得すぎるので利用してない人は人生損してると思います。

⑤「Kindle」を利用する

Kindle(キンドル)はAmazonが運営しているブックサービスです。

どこの電子書籍おすすめランキングを見ても必ず載っています。

それくらい素晴らしいサービスです。

ちなみにKindleには「Kindle unlimited」という13万冊前後の本は月額980円で読み放題というサービスがあります・・・

自分の読みたい本が月に2冊あれば確実に元が取れるでしょう。

⑥「楽天ブックス」で購入する

楽天ブックスは、本の他にも雑誌、ゲームなども取り扱う楽天のサービスです。

一冊から送料無料で商品を買うことができ、割引クーポンが配信され300~500円ほど安く購入できることもあります。

また、楽天スーパーポイントを貯めることもでき、100円購入につき1ポイント付与されます。
このポイントは楽天ブックス以外にも専用アプリやポイントカードを作成することで、マクドナルドやくら寿司といった飲食店含め多数のお店でも使うことができます。

楽天スーパーポイントをためている方には特におすすめですね!

⑦「楽天kobo」を利用する

楽天が運営している電子書籍サービスです。

楽天ユーザーはポイントが凄く貯まりやすかったり、50%オフなどのセール時に本を購入できる機会が多いです。

セールなどが他と比べて多いので、人気書籍サービスとなっています。

⑧「メルカリ」を利用する

誰しもが知っているサービスのメルカリです。

中古本も売買されているので、本を安く買うことができます。

メルカリは写真をちゃんと取らないといけないので、本の状態などもある程度確認することが可能です。

他に比べてのデメリットをあげると読みたい本を見つけらるかと、出品者とやり取りをしないといけない点ですかね。

⑨「ブクマ」を利用する

メルカリの本特化型と言ったらわかりやすいかもしれません。

本の出品がとくに楽なので、本の種類も多く、いろいろな本を安く買うことができます。

ですが、メルカリと比べると状態がわかりくいのが難点です。

写真がいらなくて運営側のサービスが勝手に画像を持ってきて、状態を確認できるのは出品者側の4段階評価のみになっています。

状態などにこだわる人にはメルカリとブクマはおすすめできません。

⑩「割引キャンペーンのあるショッピングモール」で買う

新品の本は定価での販売になりますが、直接店舗で購入するならショッピングモール独自のキャンペーンで本を安く買うことができたりします。

他にもキャンペーンを行っているお店はあるかもしれませんが、ここでは筆者の利用したことのあるお店を2つご紹介します。

モディの中の書店で本を購入する。

モディは丸井グループが運営するショッピングモールです。

モディではマルコとマルオの7日間というキャンペーンをやっており、キャンペーン中に丸井のクレジットカード「エポスカード」で支払えば10%オフで安く本を買うことができる特典があります。

私もエポスカードを使って買い物をよくするのですが、本以外にも割引されたり、ポイントが貯まったりと楽しいですよ!

ルミネの中の書店で本を購入する。

こちらもファッションビル「ルミネ」の中で本を購入する方法です。

ルミネは関東に展開するファッショビルです。
こちらもクレジットカード「ルミネカード」を使って買い物をすれば、常に5%オフで商品を購入することができ、こちらも本の購入に使うことができます。

キャンペーンではなくとも常に割引されるのは嬉しいですね。
他にもキャンペーンで10%OFFで購入ができることもあり、本を安く買うことができます。

注意点は、クレジットカード年会費を利用する場合、年会費がかかることです。
953円(税抜)かかるので、ルミネの使用頻度と合わせて検討すると良いかもしれません。

 

読み終えた本を買い取りしてもらうのもおすすめ

読み終わった後の本はもう使わない、という方は買取をしてもらうのも良いと思います。
流行りの本や出版されて間もない本だと、比較的高い値段で買い取ってもらえたりするのでおすすめですよ。

本を売るならバリューブックス(VALUE BOOKS)をおすすめします。

送料がダンボール一箱につき500円かかりますが、現在は買取価格が以前の約1.5倍となっており、出版されて間もない本などは300~500円ほどで買い取ってもらえる場合もあります。

バリューブックスの公式サイトにてお試し査定もできるようになっているので、一度試してみてはいかがでしょうか?

バリューブックスで買取

電子書籍で本を安く買う方法ってどうなの?

電子書籍で本を安く買った時のメリットとデメリットは何でしょうか?

本は安く手に入るのにはどういった訳があるのでしょうか。デメリットから紹介いたします。

電子書籍で本を買う時のデメリット

寝れなくなったり目が悪くなりやすい

就寝前や昼寝前に読書の時間を取り入れてる人に電子書籍はおすすめできません。

スマホの画面は、睡眠を妨げるということが科学的に証明されています。

しかもブルーライトの影響で、紙の本に比べて目が悪くなりやすいです。

適度に休憩を取っていれば問題はないので、一気に熟読しないように注意しましょう。

サービス終了したら読めなくなる

意外にも盲点になりやすい点ですが、電子書籍は必ず運営している会社があります。

KindleであればAmazon、楽天kobaであれば楽天。

可能性は低いですが0とも言い切れないのでそういったことが起こる可能性があるということも頭の片隅にいれておきましょう。

電子書籍で本を買う時のメリット3つ

スマホがあればどこでも読める

電子書籍の大きなメリットがこれだと思います。

本って意外に幅を取ってきたり、紙が折れやすかったりするので気にしてしまう人もいるかもしれないです。

電子書籍であればそんな心配をしなくてもスマホだけで本を読むことができます。

自宅でも本を買うことができる

自分が欲しい本は、実際に本屋まで足を運んで本を探して少し読んでみて興味が沸いたら買うという流れだと思います。

ですが電子書籍だと、家にいながら本を探して1章までくらいなら読ませてくれます。

興味が湧くには十分すぎる量ですよね。

電子書籍はどこにいても本を買うことができます。

セールで本が安く買える可能性がある

Kindleや楽天koboはセールで本を安く買うことができる可能性があります。

ただでさえ電子書籍は元の値段が紙の本より安いのに、セール中によってもっと安くなってしまいます。

本屋さんなどでは電子書籍ほどのセールは行っていないので、大きなメリットと言えるでしょう。

本を趣味にすることで筆者が得したこと

最後に、筆者が読書を初めて得したことをご紹介したいと思います。
これから読書をはじめようとしている方、興味がある方に少しでも参考になればと思います。

知識の幅が広がる。

まちがいなくこれはあると思います。

本を読むようになってから、普段の生活だけでは手に入れることができないような情報も手に入れることができるようになり、知識の量はふえました。

本は自分では体験できないような経験をしている人や、様々な価値観を持つ人の意見や情報を仕入れることが出来るので、知識が幅広く増え、視野が広がります。

参考書や自己啓発のような本でなくとも、小説を読むだけでもさまざまな価値観に触れることが出来ますよ!

無駄なお金を使うことがなくなり、節約できた。

本を読むようになってから、お金にも余裕ができてきました。

本を読む前は、ひまになると刺激を求め余計な買い物をしてしまったり、ゲームを購入してみたり・・・と、月に数万円とお金を消費してしまうことが非常に多かったのですが、本は安くて一冊100円ぐらい。一冊買えば私の場合大体3~4日ぐらい楽しめるので、月によっては1000円ぐらいの消費で済むことも増えました。

お金をかからない趣味で有意義な時間を過ごしたい方には、とても良いとおもいます。

ストレスが少なくなる。

筆者は本に出合うまで空いた時間は特にやることがなかったので、大体がスマホやPCでネットサーフィンをしたり、動画を見てみたり、テレビを見たりして過ごしていました。
そうすると、ストレスがものすごかったんですよね。なんというか、心が落ち着かないというか。

読書を初め、家にいる時以外にも通勤時間や、ちょっと一息ついた時には本を開いてみたりするようになってから、だいぶストレスは減りました。

集中して読めば知識や情報もどんどん入っていきますし、小説などは物語の急展開が面白かったりと、刺激になることもたくさんあります。

ストレス解消になる趣味を探している方にはぜひ読書をおすすめしたいです。

目の疲れが減る。

私の場合はこれは一番大きかったです。

休日はスマホやPCを朝から夜遅くまで見ていたりと過ごしていた私ですが、とにかく目が疲れていました。目が疲れると肩もこってしまい、ひどいときには頭痛や吐き気も。
夜も目がさえてしまいほとんど眠れない。なんて日もたまにありました。

読書を始めて、このような状態は大分改善されました。よく眠れることも増え、翌日頭がぼーっとしてしまう。なんてことも減りました。

夜眠る前の数時間を読書にするだけでも結構違うと思います。

本を読むこと自体も目の疲れはたまるので注意が必要ですが、筆者のように目の疲れに心当たりのある人は、空いた時間からでもいいのではじめてみると良いかもしれません。

まとめ

いくつか本を安く買う方法をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

じっくり本を選ぶ余裕がなかったり、なかなか思うように時間が取れずに読書をする時間がとれなかったり・・・という方も多いと思います。

読書をよくする方、これから始めるという方も自分の生活スタイルに合わせて本を購入し、
読書を楽しんでいただければとおもいます!

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はむ

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アラサー26歳のAB型。 趣味は「物思いにふけること」。 甘い物をやめたら、少し痩せることができました(喜)

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