節約術

必見!ガソリン代の節約術15選!運転方法やおすすめのカードも紹介!

投稿日:2019年6月12日 更新日:

若い頃は車が好きで、友達と夜な夜なドライブに出掛けるのが生きがいでした。

リッター4~5kgほどしか走らない愛車で、遠出もしてガソリンを湯水のように使っていたのを覚えています。

しかし現在では、子供の送迎などで車は生活必需品です。

車もファミリー用に乗り換えて、リッター7~8kgは走るようになりました。
それでも気になるのは、ガソリン代。

一人身だった若い頃と違って家計を預かる身となった今では、いかにガソリン代を節約できるかを考えている毎日です。

そんな私が実践している節約術の中でも、ここでは成功している方法についてご紹介します!

ちょっとした工夫で節約できるので、ぜひ実践してみてくださいね!

ガソリン代の節約術15選

早速、ガソリン代の節約術を

  • ガソリン代の節約方法
  • ガソリンを節約できる運転方法
  • 給油時のガソリン代の節約方法

の3つのカテゴリーに分けてご紹介します!

ガソリン代の節約方法

車には、さまざまなランニングコストがかかります。

税金や車検、点検などで、維持するだけでもお金がかかるんですよね。

しかしこれらの費用については、なかなか節約することができません。

そこで車を使う上でぜひ節約したいのが、ガソリン代なんですよね!

ガソリン代を節約するためには、燃費の良い車の使い方をする必要があります。

まずは、その方法を6つ見てみましょう!

①積み荷を軽くする

車が重くなると、それだけ燃費は悪くなります。

人間が重い物を運ぶのにたくさんのカロリーを消費するように、車も多くのガソリンを消費してしまうんです。

つまり、それだけ燃費が悪くなるということですね。

そこでガソリン代を節約するために燃費を良くするのならば、積み荷を軽くしてガソリンの消費を抑えれば良いわけです。

軽いものを運ぶのならば、そこまでパワーはいりませんからね。

実際、重量が1kg増えるごとに0.04~6%も燃費が悪くなると言われているんですよ!

毎日短距離しか乗らない場合でも、累計すると多くのガソリンを余分に消費してしまっていることになりますね。

そこで、車の中を見返してみましょう!

車の中は物置と化していませんか!?

ちなみに私は以前ジャッキを乗せていたのを忘れていて、かなりのガソリンを無駄にしていました。

車の中、特にトランクの中って意外と見る機会が少なくて荷物を乗せたのを忘れてしまいがち。

また「万が一のため」の備えはもちろん大切ですが、それも多すぎるとかなりの重量となってしまうこともあります。

ガソリン代を節約するのならば、荷物は最低限にまとめて車の重さをできる限り軽くしておきましょう。

②タイヤの空気圧を適正に保つ

タイヤの空気圧って、効率的にガソリンを使うためには意外と重要なポイントなんですよ!

車はタイヤによって全重量を支えています。

そんなタイヤは、どうしても少しずつ空気圧が低くなってしまうんですよね。

しっかりと空気が入っているタイヤは、タイヤの形をしっかり維持できていてスムーズに進むことができます。
これは、タイヤが円の形をしているから。

タイヤが四角や三角、多角形などの形をしていたら、当然ガタガタした走りとなり前へ進むだけでもかなりのエネルギーを消費してしまうでしょう。

つまりタイヤが円の形をキープできていることこそ、車が円滑に進む条件と言えるわけです!

しかし、空気は多く入っていれば良いというものではありません。

車それぞれに適正空気圧が設定されているので、車に合った空気圧に調整することが大切です。

適正空気圧は、多くの場合運転席のドアに貼られています

実際の空気圧を測るためには、エアゲージという機器を使います。

ガソリンスタンドなどに置いてあり無料で使えることが多いので、ぜひ給油のついでにチェックしてみましょう。

空気はどうしても自然と抜けてしまうものなので、こまめに空気圧を確認しておくと安心です。

安全な走行のためにも、1ヶ月に1回は測るように心がけると良いですね!

③目的地へは最短ルート設定をする

言うまでもないかもしれませんが、ガソリン代を節約するのならば車の走行距離をなるべく減らすことです。

そのためには、目的地までの距離をできる限り短くしておくと良いですね。

ナビを使って最短ルートを割り出せば、簡単に走行距離を短くできることでしょう。

ただし、最短ルートが必ずしも良いというわけではありません。

たとえば最短ルートでも大渋滞が発生している場合は、多少走行距離が伸びても遠回りした方が燃費が良いですよね。

また走行距離が多少長くなったとしても、高速道路などで燃費の良い走りができる道路を使えるのであればその方がガソリンは節約できます。

基本的には最短ルートを通ることがガソリンの節約につながりますが、場面に応じて一番燃費良く走れるルートを使うと良さそうですね!

最近では、ナビでもスマホのアプリでも渋滞情報を考慮した最適ルートの割り出しが簡単にできるようになりました。

たまには通い慣れた道でも最適ルートを検索してみると、ガソリン節約につながるルートが発見できるかもしれませんよ!

④ガソリンは満タンにしない

盲点になりやすいのが、ガソリンタンクです。

ガソリンって、できれば満タンに入れたくなるものですよね。
満タンに入っていれば、長距離走行でも安心だからです。

しかし、考えてみてください。

車によってガソリンの最大容量は異なりますが、満タンにするとガソリンタンクは40~60kgほどの重さになるんです。
重量1kgで最大6%も燃費が悪くなるとされているので、40kg増えると240%、60kg増えると360%にもなってしまう計算ですね!

つまり、最大で2~3倍ものガソリンを消費してしまうほど燃費が悪くなると言えるわけです。

荷物をどんなに減らしても、ガソリンが満タンであるだけで燃費が悪くなるなんて悲しいですよね。

だからと言って、いつもエンプティーぎりぎりで走るのも心配なもの。
そこで、安心できる量をこまめに給油するのがポイントとなります。

毎回タンクが半分くらいになるまで給油するも良し、10~20リットルをこまめに給油する方法も良いですね。

全くない状態では心元ないので、自分が安心できる量を確保しつつなるべく重量を増やさないことを心がけるのです。

ちょうど良いバランスを見つけて、ガソリン代を節約しましょう!

⑤エアコンを無駄につけない

エアコンは、燃費に大きく影響するとされています。

エアコンをつけると、それだけで燃費が1~2割も悪くなるとされているんですよ!

特に夏場に使う冷房は、空気を冷たくするためのコンプレッサーを動かすために動力が必要となります。

これによって、エアコンをつけているだけでガソリンがどんどんと消費されてしまうんですね。

しかし夏場の車内は、灼熱地獄も良いところ。

息をするのも苦しくなるほどの暑さになりますよね。

冬場だって、車内はあっという間に冷え込んで氷の世界のようになります。

これを我慢してエアコンなしで過ごしていると、ガソリン代こそ節約できるものの体を壊して医療費がかかってしまうこともあるかもしれません。

そこで、エアコンをつけないのではなく「無駄につけない」ことが大切なんです。

ちょっと暑いかなー位の気温ならば、窓をあけて風で涼をとりましょう。

日差しが強くなってきたら、サンシェードを利用して日よけをするだけでも暑さを和らげることができます。

冬場ならば、ブランケットを使うなどして体を温めてみるのも良いですね。

それでもエアコンを使わなければ辛い!という日には、一気に車内の温度を冷やすことがおすすめです。

温度を一番低く設定して一気に冷やしたらエアコンを止めて、コンプレッサーの稼働時間を短くするんです。

設定温度はガソリン消費に関係なく、一番影響するのはエアコンが稼働している時間です。

そのため、なるべく短時間だけエアコンを使うようにすると効果的なんです。

ですが、我慢しない程度に工夫することが大切ですよ!

⑥エンジンオイルをこまめに確認する

エンジンを正常に動かすためには、エンジンオイルが欠かせません。

オイルはエンジンの使用と共に汚れてしまい、汚れがひどくなるとエンジン性能が低下してしまう要因となってきます。

エンジンの性能が低下すれば、その分燃費が悪くなりガソリン消費も多くなってしまいますよね。

そこで、エンジンオイルはこまめに変えるように心がけましょう。

交換の目安は、1年毎もしくは15,000km毎とされています。

  • ターボ車の場合は半年毎もしくは5,000km毎
  • ディーゼル車ならば1年毎もしくは10,000km毎

エンジンオイルの汚れは、ボンネットを開くと簡単にチェックすることができます。

チェックは、3ヶ月に1回ほど行うと安心ですよ。

と言うのも、先ほどご紹介したエンジン交換時期の目安はあくまでも目安であり、運転の仕方によってもオイルの汚れ方が大きく違ってくるからです。

また、アクセルが重くなったり走行音がうるさくなったりした場合はエンジンオイルが汚れている可能性があります。

普段からエンジンオイルの存在を気にかけておくと、劣化しているかどうかも気付きやすくなりますよ!

他も、車のメンテナンスはこまめに行っていくことが大切です。

安全な運転をするためにはもちろん、ガソリン代を節約するためにもこまめにメンテナンスする習慣をつけておきましょう。

ガソリンを節約できる運転方法

同じ車でも運転の仕方が違うだけで、ガソリンの減り具合は変わってくるもの。

そこで、ガソリンを節約できる運転方法についてもご紹介します!

⑦急発進や急ブレーキを控える

急発進をする場合、アクセルを強く踏み込むことになりますよね。

すると車は素早くギアチェンジをしなければならず、ガソリンを多く消費します。

本来ならば、ギアを1つずつ変えていき徐々にスピードを上げていくのが一般的です。

これならば、ガソリン消費もそこまで大きくなりません。

しかし急速なギアチェンジを伴う急発進では、エンジンに大きな負担をかけてしまうんですよ。

負担が大きい分ガソリンも多く必要になるので、急発進は避けた方がガソリンの節約になるわけです。

オートマカーならば、ギアをドライブに入れると車が勝手に走り出すクリープ現象がありますよね。

これを活用し、走り出しは数秒ほどクリープ現象でスタートし、その後アクセルを踏み込むのも効果的とされています。

同様に、急ブレーキもガソリンをたくさん消費してしまいます。

急ブレーキをかけると、急発進と同じ様に急激なギアチェンジが必要となります。

さらにはエンジンだけでなく車両にも大きな負担がかかるので、必要な時以外は使わないようにしましょう。

つまり、安全運転を心がけることが結果的にガソリンの節約につながってくると言えるんですね。

⑧アイドリングを控える

車が停まっていてエンジンだけがかかっている状態を、アイドリングと呼びます。

誰かを待っている時なんかには、アイドリングしている人も多いのではないでしょうか。

しかし、アイドリング時にだってガソリンは消費しています。

約10分間アイドリングを続けた場合、乗用車ならば0.1~0.2リットルものガソリンが減ってしまうんですよ!

車が走っているわけでもないのに、これはとってももったいないですよね。

暑いからと言って停車しつつエアコンをかけていても、もちろんガソリンはどんどん消費されます。

そこで、どうしても必要な時以外はアイドリングを控えるようにしましょう。

目安としては、20秒以上の停車が予想される場合にはエンジンを切ってしまった方がガソリンが節約できるとされています。

こまめにエンジンを切ること、必要以上にアイドリングを続けないことを意識するだけでも、もしかしたらガソリンがかなり節約できるかもしれませんね!

⑨エンジンブレーキを使う

急ブレーキではガソリンが多く消費されてしまうとご紹介しましたが、一般的なブレーキでももちろんガソリンは消費されます。

これは、ブレーキを踏んで意図的に車を止める場合の話ですね。

しかし、車にはブレーキの他にエンジンブレーキも搭載されているんですよ。

エンジンブレーキは、運転者の操作によって動くものではありません。

アクセルから足を離すと、自動でスピードを落としてくれるシステムなんです。

しかも、エンジンブレーキはガソリンをほとんど消費しないとされているんですよ!

つまりエンジンブレーキを活用することができれば、ガソリンの消費を抑えつつ停車することが可能となるわけです。

基本的に、オートマカーの場合はアクセルから足を離すとガソリンの噴射が止まります。

マニュアルカーの場合は、アクセルから足を離してシフトダウンしたらガソリンの噴射が止まります。

その後は、エンジンブレーキの影響で徐々にスピードが減少していくことになるでしょう。

停車するまでの距離を多めに見積もって、エンジンブレーキの働きをフルに活用することができればガソリンの使用を最小限に抑えることができるんですね!

またエンジンブレーキは徐々にスピードが遅くなるため、エンジンや車体への負担も少なくなります。

停車する前には早めの判断が必要となりますが、可能な限りこのエンジンブレーキも活用することが大切なんですね!

給油時のガソリン代の節約方法

給油時にだって、ガソリン代を節約する方法がありますよ!

⑩ガソリンスタンド発行のクレジットカードを利用する

ガソリンスタンドで給油していると、クレジットカードの勧誘を受けることがあります。

そんな時、ろくに話を聞きもせず「いりません!」なんて言っていませんか!?

こうしたタイミングで勧誘してくれるのは、その多くがガソリンスタンド発行のクレジットカードです。

クレジットカードにはそれぞれの発行場所によって、さまざまな特典が受けられますよね。

ガソリンスタンド発行のクレジットカードでは、もちろん給油時にお得な特典が受けられるんです!

クレジットカードでの支払いでガソリン代金が安くなるなんてことも、決して珍しくありません。

場所によっては、なんと1リットルあたり7円も安くなることもあるんですよ!

これを使わない利用しない手はありませんよね!

オススメクレジットカード

  • ENEOSをよく利用するなら ▶ エネオスカード
  • コスモステーションをよく利用するなら ▶ コスモザカードオーパス
  • 出光をよく利用するなら ▶ まいどプラスカード

エネオスカードは、1リットルあたり最大でなんと7円引きになるという大変お得なカードなんですよ!

充実したロードサービスもついてくるので、他のロードサービスが必要なくなるかもしれません。

そんな意味でも、節約ができそうなカードですね!

コスモザカードオーパスは1リットルあたり2~6円の割引が受けられる他、イオンやWAONでの特典も受けられます。

さらに、入会時には燃料油50リットル(最大500円)までキャッシュバックされる特典つき!

とってもお得なカードであることは言うまでもないですね。

まいどプラスカードは1リットルあたりの割引は2~5円となる他、使えば使うほどお得になっていく「ねびきプラスサービス」も付いています。

ロードサービスは年会費がたったの750円というのも、大きな魅力ですね!

行きつけのガソリンスタンドに合わせて、たくさん特典が受けられるカードを選びましょう!

⑪セルフの給油所を利用する

ガソリンスタンドには、スタッフが給油してくれるタイプとセルフサービスタイプがあります。

セルフタイプのスタンドの方が、人件費が浮くためガソリン代が少し安くなっているんですよね。

ガソリン代を節約するのならば、ぜひセルフのスタンドを利用して少しでも安く給油しましょう。

ただし、中にはセルフよりも安い有人スタンドもあるかもしれません。

しっかりと事前調査することが大切ですよ!

⑫近所の最安値のガソリンスタンドを把握しておく

前項でも少し触れましたが、ガソリンスタンドは場所によって値段が少しずつ違います。

そのため自宅付近のガソリンスタンドは徹底的に調査して、どこが一番安いのか把握しておきましょう。

値段はそれぞれに差があるものの、最安値で勝負をしているスタンドは多くの場合でいつも最安値となっています。

これを知っているだけでも、ガソリン代をしっかり節約できるんですよ!

⑬エコタイヤに変える

エコタイヤを導入することでも、ガソリンの消費を抑える効果が見込めます。

あるエコタイヤでは、一般的なタイヤに比べると約4%も燃費が向上するとされているんですよ!

タイヤを変えるだけで節約できるならば、エコタイヤにしない手はありませんよね。

タイヤ交換時にある程度まとまったお金が必要になってきますが、それを含めてもエコタイヤにするメリットは大きいと言えるでしょう。

⑭燃費の良い車に乗り換えるのもひとつの方法!

車は使えば使うほど燃費が悪くなってしまうもの。

新品の時と比べると、相当に燃費が悪くなっていることも多いですよね。

そんな場合は、いくら節約してもガソリン代ばかりが高くつくケースが多いものです。

だからこそ、潔くハイブリッドカーに変えてみましょう!

ハイブリットカーならばガソリン消費を大幅に抑えることが可能ですよね。

しかもエコカー減税の対象となっているため、一般的な車よりもとても安く買えちゃうんですよ!

同じ車を買うのならば、できる限りランニングコストのかからないハイブリッドカーにすると安心ですね。

また、ガソリン車とハイブリット車でのガソリン代を比較してみると、差が大きいものでは年間で数万円もの差が出ているとされています。

良いことづくめだからこそ、ハイブリッドカーは多くの人から支持されているんですね!

ハイブリッドカーでのおすすめは、パイオニアとされているトヨタの「プリウス」です。

ハイブリッドカーの中でも歴史が最も長く、燃費の良さは他のハイブリッドカーに比べても上位を争うとされています。

一方日産の「ノート」は、ガソリンカーかハイブリットカーかを選ぶことができます。

もちろん低燃費なのでとても経済的で、安全装備が強化されていることも特徴です。

街乗りをするなら、トヨタの「アクア」も良いですね!
軽量で小さなボディなので、小回りが利いてとっても便利です。

燃費はコンパクトカーの中ではトップクラスである点も魅力ですね!

⑮車を持たないという選択肢もある!

さて、ここまでガソリン代をいかに節約するかについてご紹介してきましたが、究極論は「車を使わない」ことではないでしょうか。

ガソリンを使うものがなければ、もちろん費用は一切かかりません。

車を日常的に使わないのならば、いっそ車を持たないという選択肢もあるんですね。
それでも、何かの折に車が必要になるケースが出てくるもの。

そんな時は、レンタカーやカーシェアリングを利用してみてはいかがでしょうか。

中でもカーシェアリングでは、代金にガソリン代も含まれているのでとってもお得なんですよ!

ガソリンを満タンにして返す必要もないので、手間がかからないことも魅力です。

これならば、車にかける費用は本当に必要最低限に抑えられるでしょう。

そんな選択肢も頭の片隅に置きつつ、各家庭にピッタリな方法を見つけられると良いですね!

さいごに

ドライバーならば、ガソリン代は少しでも節約したいと思うものです。

ガソリン代を節約する方法は、ここまでご紹介してきたように実はちょっとした工夫でできるものが多くなっています。

実際に取り入れやすいものも多いため、今日からすぐ実践できそうですよね!

ガソリン代を節約するのならば、できる限り早くから節約術を実践するべきです。

できる部分からどんどん取り入れて、少しでもガソリン代を節約していきましょう。

しかし、無理をすることは禁物です。
特にエアコンなどは無理をせず、体のことを第一に考えて使用することが大切です。

一人でのドライブも家族や友人とのドライブも楽しむために、安全運転しつつガソリンを節約していきましょう!

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rarabel

息子2人と犬とウサギと仲良く暮らしている30代シングルマザーです。「楽して節約したい!」をポリシーに、節約についていろいろ調べて記事を書いてます。

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